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■ ◆9月議会は、9/7(火)から開会(予定)されます
・平成22年第3回調布市議会定例会(9月議会)は,平成22年9月7日(火)から開催。
・請願・陳情をされる方は,9月2日(木)午後5時までに議会事務局へ提出してください。
■ 出前講座「調布っ子すこやかプラン」
日時 2010年7月27日(火)10:00〜12:00 /場所 教育会館 202研修室//2010年3月に策定された「調布っ子すこやかプラン」について調布市のこども生活部子育て支援課長大島振一郎さんの話を聞きます。→終了しました
■ 2010年市議会第2回定例会 5/28(金)開会〜6/11(金)閉会
◆議会質問 生活者ネット市議ドウマンジュ恭子の一般質問は6月2日に行ないました。
■ ドゥマンジュ恭子市議 会派:生活者ネットで活動中!
2期8年市議をつとめた八木あきこからドゥマンジュ恭子にローテーション
議員紹介はこちらから(別ウィンドウで開きます)
■
9月議会が始まります
2010 年 9 月 1 日
〜 女性の視点に立った防災対策を要求して一般質問 〜
夏の思い出1 調布の花火
9月になっても暑さは続いていますが、体調はいかがですか。
今年も8月の間中、テレビでも原爆記念日と敗戦記念日を中心に戦争に関する番組が多く放映されました。特に今年は否応なく戦場に送られていく市民と戦地へ送った兵隊を「作戦」の名の元に簡単に捨てていく日本軍という組織の対比を強く感じました。
中国や朝鮮、インドシナの人たちにとっては侵略者、加害者であっても、心ならずも戦場に赴いた被害者でもあるということですね。戦争という非常事態のなかで、本来の人間性が失われることも戦争の怖さです。
この非常事態は、大災害にも当てはまります。阪神淡路大震災の時、報道管制を引かなくてはならなかったような事態が起きていたことが、少しずつ明らかになってきています。
この事実を元に、今回ドゥマンジュ恭子は「女性の視点に立った防災対策を」求める一般質問を行います。
防災対策に女性の参画を増やす
防災の計画や対策を作る会議や、避難所のリーダーなど発言力をもつ人たちの中で、女性の割合がどれだけいるのかは、女性の視点に立った対策を立てるのに大変重要な要素です。当事者でなければ気がつかないことは多々あるからです。年齢的な違いもあり、配慮が必要です。
特に、避難所での生活はただでさえストレスが大きく、施設的にも十分ではないのですから、実際にそこに避難する可能性のある市民が参加して避難所マニュアルをつくることが有効だと考えています。また、被災者の心のケアについても質問します。
夏の思い出2 アイガモ農法の田んぼ
夏の思い出3 ゴーヤのカーテン
◆活動報告
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